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      <title>ハコスカもネットで！中古車検索☆中古車情報</title>
      <link>http://usedcar.zore.net/</link>
      <description>ネットで中古車も売り買いできます。全国チェーンもあります。ネットだけで実際の購入まで進めるのは、不安があるかもしれませんが、調べる、比較するならやっぱりインターネットが便利です。中古車のことも、まずはネットで調べてみよう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 05 May 2008 03:43:51 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ハコスカのことならラバーソウル！</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>のチューニングといえば大阪にある名店の<strong>「ラバーソウル」</strong>でしょう。
このラバーソールは、旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々からすれば聖域みたいなところだと言えます。ハコスカのことならなんでもござれ！
　公式レースに昔から参戦していたショップなだけあって技術はかなり洗練されています。レースでは負けなしと言われています。

　そしてチューニングもエンジン・ミッション・足廻り・ボディーの補強までなんでもOK！レーシングカーの製作が大得意ということで、ラバーソウルは日本各地にお客さんがいるというほど。
　しかも、日本で唯一のハコスカGTRベースのレーシングカーを出しているショップです！（ハコスカのプラモデルにはラバーソウルモデルも登場するというくらい！）

でも、料金は他と比べても安いくらいな良心的なお店なんです。レストアをするとかなりのお金がかかってしまいますからね。
　やはりハコスカを今から古レストアするとしたら金額が一番気になるところだと思うんですけど、ここなら安心してお願いできますね。

ハコスカ一筋ですべてをハコスカに注いだラバーソウルさんならどんなハコスカでも作ってくれそうですね。

ラバーソウルさんでは純正を極限まで再現したレプリカパーツを販売しており、純正部品が高すぎて買えないようなことがあれば何でもラバーソウルさんに電話して聞い方がいいですね。きっとなんでも答えてくれますよ！

最近ではオークションでもいろいろなパーツを見かけますね！大きいパーツというよりも内装などの小物が多いですが、ハコスカくらいの車ですと、内装がボロボロなことも多いですから、細かい部品をきれいにすればかなり見違えますからね！
ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーですから、そのまわりの黒いパーツが変色したりして色が薄かったりすると、かなりボロく見えてしまいます。
そこをシャキッとした黒でキメれば、高級感すら感じるほどに違います！シフトノブなどもやはり純正にこだわりたいところですが、状態のいい純正パーツを探すなんで途方もないことですからね。

ラバーソウルさんのレプリカ品できちっと決めることことができる場合が多いです。お客さんの欲しい物がわかるラバーソウルさんはまさにハコスカ大好きな方々のハートをガッチリつかんでいるチューニングショップなんだと思います。
かゆい所に手を伸ばしてくれるようなお店はホントにうれしい限りですね！]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　ラバーソウル</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 May 2008 03:43:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ハコスカ　毎年着替えをする</title>
         <description><![CDATA[　ハコスカの最初のモデルでは1500シリーズからの発売で、プリンス系のG15型のエンジンはたった88馬力でした。88馬力と言えば、昔のS57型のモデルが2台で砂浜を走り回ってくるくる回りながらエンジンの出力の88の文字を書いていく面白いスカイラインのCMがあったそうです。
　でも88馬力のエンジンではユーザーから物足りないと言われてました。そのこともあってなのか、2か月後にはL20型エンジンを搭載したハコスカ2000GTシリーズが発売となりました。

<strong>スカイライン</strong>が日本の名車となった第一号の<strong>ハコスカ</strong>GTRは44年に発売開始となりましたね。

少し前に発売されていた、あのトヨタの2000GTよりも10馬力も超えた160馬力をたたき出すS20型エンジンを搭載して4ドアでの誕生でした。
当時、トヨタの2000GTといえばヤマハとトヨタが共同開発した日本最初の高性能スポーツカーと言われており価格は238万円！今で言うと1500万から2000万にも相当する価格です！
そのトヨタ2000GTよりもさらにハイパワーだったのです。さすがスカイライン！

　そして国内のカーレースで不動の地位を確立した50勝中の半分以上を稼いだのは、この４ドアのスカイラインGTRなのでした。
　スカイラインはそんな硬派なレース界で着実にアピールしていながらも、テレビCMでは「愛のスカイライン」とキャンペーンをして、斬新なCMで販売台数ものばしていました。
　ハコスカだけのお話ですが、43年型にはライトの間にレンズが入っていたり、ヒゲがついていたりととてもこだわったデザインなんです。
　44年には3ピースだったハコスカのグリルが1ピースになり、少し変わりました。　45年式には2ドアモデルが追加されて、グリルは縦じまになりました。
実はハコスカは毎年着替えをする、オシャレな車です。]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2008/03/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　スカイライン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 02:42:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カーセンサー</title>
         <description><![CDATA[リクルートがプロデュースする、中古車に関する総合サイト

とにかくさまざまな条件で検索ができます。
中古車購入を検討している人は、一度のぞいてください。
情報収集だけでも損はないはずです。

<a href="http://adap.yhvh.jp/redirect.php?oid=11662&hid=98805" target=_blank><img border="0" src="http://sun.d-064.com/include/implession.php?hid=98805&oid=11662&flag1=han_tag&flag2=03" alt="カーセンサー" width="234" height="60"></a>]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2008/02/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">中古車買取・販売会社</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 11:50:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハコスカＧＴＲの変化</title>
         <description><![CDATA[1969年に<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>が誕生してから、同じ月にPC10型1800シリーズのハコスカも追加されました。

1969年といえば、私は保育園の年長さん。
1970年が記念すべき、大阪万博ですから、三波春夫が「こんにちは、こんにちは世界の国から」とさかんに歌っていたことを記憶しています。

　こちらのシリーズは、ローレルに先行搭載されていたプリンス系の直列４気筒OHC（オーバー・ヘッド・カムシャフト）1800ccのG18型をハコスカに移植したものです。1800スポーティデラックスにGTの装備を加えた「スポーティS」というグレードも設定されましたが、こちらもエンジンはシングルキャブのままでした。
　そして同年の10月にマイナーチェンジ。ハコスカの前期モデルの人気のスタイルだった「ワンピースグリル」となりました。
　さらに、その１年後、ハコスカの後期の誕生です。2ドアのハードトップを1800シリーズ（KPC10型）、さらに2000GTシリーズ（KGC10型）に追加となりました。GTRはセダンからハードトップ（KPGC10型）へ変更されました。ハードトップはセダンに対してホイールベースを70mm短縮したことによって運動性能も向上しました。
　この頃、負ければニュースになるとまで騒がれていたGTR黄金時代を築いた名車です。50勝目の栄冠を勝ち取った車「GTR」としてさらに有名になり、ハコスカ（箱型スカイライン）という通称もすっかり定着していました。

スカイラインジャパンはとてもよく覚えています。
ハコスカは私にとってもレトロな響きを持つ言葉です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　GTR</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 00:20:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハコスカＧＴＲの魅力</title>
         <description><![CDATA[現在、<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>と聞いてピンとくる人は４０代以上の方でしょうか？もう、その中でもGTRの呼び名は絶大ですよね。
圧倒的な存在感がありますね。

言わずと知れた、ニッサンの箱型スカイライン2000GT・2000GTR。心臓部にニッサン全盛期のL型エンジンを搭載した車種なので、チューンアップを好む方々からは絶大な人気でした。

　ハコスカは、スカイライン2000GTの後に、スカイライン2000GTRが誕生したのですが、GTRは最初からリヤフェンダーにワークスオーバーフェンダーが装着され、エンジンの性能はレーサーそのもので、エンジン音が中速くらいからカン高くなり、アクセルレスポンスは最高の一言。
　この特徴こそが、きっと当時のチューンアップを好む方々のハートを鷲掴みにしたのですね。

　足回りは、四輪独立懸架となっており、その当時では先進の方式を採用していて、この四輪独立懸架の方式こそが、ハコスカをローダウン（当時では「シャコタン」と呼んでいた）した時に、後輪がハの字となり、リヤフェンダーにギリギリまでのタイヤを組んでいたものでした。

よく「ツライチ」と言いますね。そのドレスアップの方法は今でもよく見かけますが、ハコスカがその先駆けだったのではないでしょうか。

ツライチとは漢字で面一と書きます。タイヤ、ホイールをボディサイドから出っ張らないギリギリまで外側に出して、ボディサイドをタイヤを含めて平らにすることです。
見た目とコーナーでの踏ん張りのために行います。
ボディサイドからタイヤが引っ込んでいる状態は”ツライチ”の逆で”電車”と言います。]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2008/01/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　GTR</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 22:38:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハコスカＧＴＲ☆人気のたかいブランドです</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0454e17e.7e9e33a0.0454e17f.fee4da4b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsepia%2f10007543%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsepia%2fi%2f10007543%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsepia%2fcabinet%2fnissan_02%2fimg3017.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsepia%2fcabinet%2fnissan_02%2fimg3017.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0">これは、GTですが！２０００ＧＴ/昭和４７年式/ＧＣ１０型/</a>

<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>は日本の誇る名車とも言えるスカイラインです。
プリンスという会社があったんですね。日産というイメージが強いですが。

最初は、普通の車だったようです。途中からスポーツカー路線へ。
結局、レースでの50勝記録を持つまでになります。
この車に今までどれくらいの人々が魅了されてきたのでしょうか。

ハコスカGTRに関してはもう魅力を語る必要はないと言っていいほど有名ですし、熱烈なハコスカフリークもたくさん存在します。

スカイラインの３代目となる、ハコスカが人気を決定づけました。あの角ばったスタイルやガンメタの塗装がたまらなく渋いです！
ハコスカの総販売台数は310,447台。そのうちGTRはたったの1,945台しかありません。数字を見るとその少なさは一目瞭然ですね。これだけの台数しか存在しないにも関わらず、現在でも旧車と呼ばれる車の中でも最も知名度も人気もある車ではないでしょうか。

今では中古車相場も新車時の値段を超え年々上がる傾向にあります。
あるショップでは、800万円近い値がついていました。
また、ハコスカ2000GTに外装・内装・エンジンまでもGTRのパーツを付けてGTR仕様としてチューンナップされる方々も多いですね。販売台数が少ないのでお金を積めば買えるかというとそうではありません。

運命的な出会いというものがありそうです。ドラマもたくさん生まれたのでしょうね。まさに男のロマンです。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　GTR</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 00:31:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>箱型スカイライン（ハコスカ）</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>って言えば<strong>スカイライン</strong>C10系のことを言いますが、皆さんはハコスカについてどんなイメージがありますか？私はスカイラインシリーズの中でも、ケンメリスカイラインやその後のスカイラインに比べると、圧倒的にこのハコスカシリーズが好きです。

　なぜかと言えば、やっぱりハコスカのシンプルなスタイルとハイスペックなエンジン、そして軽めのボディで軽快な走りが楽しめそうだからです。（実際には乗ったことがありません。残念ながら）

　ハコスカの後のケンメリはCMも素敵でしたし、スタイルもオシャレにはなりましたが、ハコスカに比べて重量が重くなってしまったので、走りを楽しむという点ではハコスカの方が上だということです。
（ケンメリのコマーシャルもかすかに記憶があります。ケンメリのシルエットは強烈に記憶しています。）

　ハコスカの魅力といえば、やはりレーシングカーのようなスタートダッシュでしょう。
　最高速度としては、後から出たスカイラインシリーズの方がエンジンも新しくなってくるので早いでしょうが、「体感速度としての速さはやっぱりハコスカが１番。」ということをよく聞きます。「特にエンジンのレスポンスは特別」なんだそうです。
　あの頃の日産は１年ごとにマイナーチェンジをしていました。当時のスカイラインに対する意気込みを感じますね。
　しかし、パーツが細かく分かれてしまい、生産年数も短いことからパーツはとても少なくて今では手に入らないものが多いというのが残念です。

熱烈なファンというものはどの世界にもいるもので、ハコスカフリークもいるようですね。
お金じゃ換算できない価値観で所有しているハコスカオーナーが多いと思いますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　GTR</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 01:05:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハコスカ（箱型スカイライン）のエンジン</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>に搭載されていたエンジンは年式・グレードによって様々ですが、<strong>スカイライン</strong>2000GTに搭載されていたL20型のエンジンは日産製のエンジンです。
そしてハコスカGTRに搭載されたS20型エンジンや1500cc・1800ccの４気筒エンジンはプリンス自動車の開発によるエンジンでした。

ハコスカは、ちょうど日産とプリンス自動車の合併後、最初の車両なので、このようにグレードによってハコスカに搭載されるエンジンの種類が混ざってしまっているわけです。
なんだかドラマチックですね。

スカイラインで同じ車種なのにグレードの違いであれほど特徴に違いがあるのも納得できます。

さて、L型エンジン。
このL型エンジンといえば、今やハコスカのチューニングの世界では知らない人は居ないくらいのエンジンですよね。L型エンジンの名前の由来は直列（Line）エンジン」のLineの「L」を取ってるらしいです。

　このエンジンはスカイラインだけでなく、フェアレディZやセドリック・グロリアへも搭載されていました。
　もともと剛性が高く、ポテンシャルがとても高いエンジンなのでチューンナップを施せば、飛躍的にパワーアップすることが出来ます。
　今でもハコスカは現役でゼロヨンの競技やレースの世界で活躍していますから、ハコスカの心臓はまさに不朽の名機といえるスーパーエンジンですね。

中古車市場では、ハコスカ人気は絶大です。
なんと言っても希少価値が高いです。
しかもＧＴＲなどは本当に限られた台数しか生産されていません。

どこかにまだ極上のハコスカＧＴＲが眠っていないか、期待している人は多いでしょう。
あるショップでは800万円という値段づけがされていました。]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2008/01/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　スカイライン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 02:28:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ハコスカといえばＧＴＲ！憧れのＧＴＲ</title>
         <description><![CDATA[野球選手といえば、ＯＮ。という時代でした。
大鵬が君臨していた時代。
卵焼きが人気でしたか。
「私は生まれていませんでした」とはいえませんが、まだ幼少でした。
<strong>ハコスカ</strong>は、歴代のシリーズの中で1968年から〜1972年まで販売されてたＣ10型のスカイラインです。
　そして、その内で1969年2月に4ドアと2ドアの最上位グレードに設定され、そのスペックは直列6気筒4バルブDOHC（ダブル・オーバー・ヘッド・カムシャフト）2000ccのエンジンを搭載。最高出力160馬力。最高速度200km/h。ゼロヨンでは16秒という当時としては驚異的な性能を誇った<strong>GTR</strong>が誕生しました。

　他のグレードのハコスカとの違いは、GTRは大きくなったタイヤサイズに対応するために、リヤのフェンダーのサーフィンラインがカットされているという点。
　サーフィンラインとはボディー剛性を上げる為にスプライン（折り目）を入れるのですがそのスプラインをデザインしたものになります。他にもハコスカGTRでは、ウィンドウシールドをはじめ、ウィンドウガラスが、青色が付いた熱線吸収のものでは無く、また、リアの曇り止め用のプリント式熱線もありません。
それらの余分なものが無いのもGTRの特徴です。さらに、モール類が装備されていないという走るために余分なものを取り除いた「スカイラインGTのレース仕様」となりました。

　そして当時のハコスカGTRの価格は150万円。それが今となっても取引価格は下回ることのない最も人気の旧車なのです。
やっぱり特別な車です。]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2007/12/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　GTR</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 23:45:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ぜひハコスカの中古車ディーラーを！</title>
         <description><![CDATA[私が最初に購入したのは、ファミリアの中古車でした。
小振りな１５００のマツダファミリアは一斉を風靡しました。
手頃で扱いやすい車です。今から20年以上前です。

最初に買う車は中古車というのが、常識のように言われていました。
今ほど軽自動車の種類もなかったですし。


ディーラーもけっこう中古車を持っていたように思います。
新車販売の時に下取りしたくるまだったのかもしれません。

以前は、中古車流通のしくみが整っていなかったので、ディーラーが自社で販売しきれない下取り車を、独立系の中古車販売業者に渡す形で流通していました。

現在はディーラーや中古車業者に買い取られた車は、いったん整備されて販売されたり、中古車オークション市場に出されることがほとんどです。

それからオークション形式で、業者同士での取引が各地で行われたり、衛星を使ったネットオークションなどが行われるようになってからは、中古車買い取り専門店や特定の車種だけを取り扱う独立系販売業者なども登場しました。

最近では、トヨタでも買い取り専門店をチェーン展開してT−UPを立ち上げるなどして、メーカーやディーラーでも中古車に力を注ぐようになりましたね。

さて、いまでは<strong>ハコスカ</strong>は<strong>中古車</strong>でしか買えませんね。当然のことながら。
ただし、すでにプレミアがついていて通常の値頃感とか、使いやすさではない価値観で値付けがされていると思います。

日産でもハコスカの中古車専門店を立ち上げて全国各地に散らばったハコスカをもう一度店頭に復活させてほしいですね。
　パーツなども復刻版を出して絶滅の危機を救ってほしいものです。

そうなったら、ハコスコファンはとてもうれしいでしょうね。]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2007/12/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　中古車</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 09:57:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハコスカは貴重品なので。。。</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>を以前手放してしまったことを、今更後悔している人は多いかもしれません。中古車市場で、ハコスカは人気です。
中には新車で買った経験があって、一度手放してしまったけど、販売されてるのを見てまた<strong>中古車</strong>で買いなおした！という人もいるかもしれません。

　もう今さらやっぱりハコスカがほしいと思ってもなかなか簡単には手に入らないですが、それでも大金を払ってハコスカを買いなおす人もいますよね。
　もう30年も前の車になりますから、走行距離や事故歴なんてのはもうどうでもよくなっていると思います。

中古車の世界ではニコイチという手法が存在します。

ニコイチについて、とても詳しく具体的に書いてくれているサイトがありました。
http://www.yokoban.net/yokoban%20style2004-11-nikoichi.htm

ここからの引用????????
ニコイチとは、2台のクルマを各々半分に切断して「合体」させるという修理方法です。
「違法」では？　という声が聞こえてきそうですが、まったく問題なく「合法」です。
国土交通省の管轄機関、関東運輸局にも確認済みです。
???????引用終わり

しかし、ハコスカとなると、そう簡単に手に入らないので、ニコイチだろうと貴重です。

フレーム修正くらいの大きな事故車はちょっと敬遠してしまいますが…。
少し前のころは、交通事故などで破損した中古車を修理している業者の中に、事故者ということを隠して販売している業者がいて、事故が原因の気付かれにくい欠陥があるのにもかかわらず、乗り続けているうちに、欠陥部分が原因で事故が起こってしまうような危険性の高い中古車もありました。

いずれにしても経緯がはっきり示されている信用のおける業者から購入することが大事ですね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　中古車</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 13:01:41 +0900</pubDate>
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         <title>ハコスカも管理次第でさまざま</title>
         <description><![CDATA[現在、<strong>中古車</strong>市場での<strong>ハコスカ</strong>の価格はとてつもないプレミアが付いていて、手に入れるのは年々難しくなってきましたね。
　まったく手を入れていないボロボロなハコスカなら50万以下でも買えることもできますけど、中古車屋さんのずさんな管理で触っただけで粉になってしまいそうなハコスカもあります。

中古車屋さんでさえもハコスカが売れるとは思ってないという人もいるそうです。
軽自動車やファミリーカーを主に扱っていて、もうハコスカなんて見向きもしないような人です。
確かに今の軽自動車人気を考えると、軽自動車の中古は回転もいいし利益をもたらしてくれるでしょうね。それなら、管理の難しく、高値で売れるかもしれないけれど、もしかしたら売れないかもしれないハコスカなどのプレミアム中古車は扱わないという考え方も出てくると思います。

中古車扱ってるなら大事さもわかるはず！と思ったら人によっては全然そういう考えが無い人もいるんですね。

　家族よりもハコスカ！と言って家を大改造してガレージを作ってしまう方もいれば、何このボロ車〜とかいう人もいる。
　本当にさまざまです。

中古車ではそれまでのオーナー数が少なければ少ないほど安心感が高いといえます。一番いいのはワンオーナーであること。大事に扱われてきたと言えるでしょうね。


ちょっと遠くに住んでいるおじさんが、これほしかったらやるよ、と言ってハコスカを譲ってくれるなんてことがあったらいいなあと想像するんですが。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　中古車</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 20:53:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>古い中古車のハコスカこそ愛しい</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>は、車好きの人にとっては永遠の名車ですよね！
生産終了してからかなりの年数がたっており、今では残念ながら<strong>中古車</strong>でしか存在しません。

これから先、この頃の時代の名車のような車を車業界では生み出すことが難しいでしょう。
なんと言ってもそのデザインが優れていたと思います。またエンジンの力強さ。

最近の車のパワーやハイテクよりも、ハコスカの姿は魅力的です。

　中古車で買ってきたのをレストアして、エンジンルームをピカピカにしたり、エンジンのパーツをメッキに仕上げてみたり、あのハコスカのL型エンジンがピカピカしていると、かなりカッコイイんですよね〜。
　車のいたるところを自分の好みに仕上げる！これが一番楽しくてずっと乗り続けていきたいと思える車です。
　中古車やさんからハコスカのようなレアな車を探すのは難しくなって来ましたが、最近は中古車業界も変化が出てきていますよね！
　全国チェーン展開をする会社がどんどん出てきました。さすがは大企業のネットワークdです！検索すれば結構でてきますね！しかし、ネックなのは値段！
500万?800万のハコスカがたくさんあります。
それは、ワンオーナーだったり、ボディの状態が特に良かったり、走行距離にごまかしがなくあまり距離も行っていないことなどの条件が重なった上でのことですが。



そして、中古車屋さんの独特なあの雰囲気が無い…。

大企業ならではの、まるでどこかの企業に面接しに行ってるような気分になってしまいますよね。ハコスカ専門店の中古車やさんがネットワークを結んで提携してくれればいいのに！と常々思っております。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　中古車</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 21:27:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ハコスカを求めて中古車屋めぐり</title>
         <description><![CDATA[<strong>中古車</strong>をこれから選ぶ時、特に<strong>ハコスカ</strong>であれば、資金に余裕がなければ難しいでしょう。
　気に入った車が見つかってもお金の工面をしているうちに、他のお客さんに取られてしまう…。なんてこともあるかもしれません。

そして、これから中古車屋さんでハコスカを買う方も、将来的にいつかはハコスカ！と思っている方も、まずハコスカを見てもさっぱりわからないんじゃ話になりませんよね。
　自分の目で良い車、悪い車を見抜けないといけないですからね。
　しかもハコスカともなると、一般的な目利きでは太刀打ちできません。

やはり現在はネットでなんでも見れる世の中ですから、インターネットなどを使って日頃からとても勉強されていることかと思いますが、今ではネットの普及で、インターネットの通販で車を買ってしまう人もいるくらいです。

オークションという手もありますね。
個人的には、ものがものだけにハコスカについてはオークションは避けた方がいいと思います。
考えてみると、ハコスカをオークションに出す前に周りの人に話すと思うのです。
そして周りの人からは買ってくれる話が誰からもなかった。だからオークションに出す、ということが多いと思います。
周りの人にあまり高値で売るのは忍びなくて、オークションに出したということもあるかもしれません。
いずれにしても裏がある場合が多いと予想します。
中古車、特にハコスカはやはり個人取引よりは、信頼の置ける業者から購入するのがよいと思います。

最近は業者もオークションを積極的に使っていますよね。それはそれで信頼性をはかりながらうまく活用したらよいと思います。]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2007/12/post_44.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　中古車</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 21:47:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>プレミア中古車の代表、ハコスカ</title>
         <description><![CDATA[時間とともに価値を失っていくものが多い中で、プレミアがついてますます価値が上がっていくものもあります。
中古車の世界ではまさに<strong>ハコスカ</strong>がそういう、プレミアものです。
ハコスハは多くの人に愛されています。
好きな人は中学生から70歳以上のおじいちゃんまでたくさんいますよね。
これから大人になって<strong>中古車</strong>屋さんからハコスカを探し出して乗り回してやる！という子供も中にはいます。

ほんとに万人に愛されているハコスカですが、はたして、子供の世代がオジサンになる頃にハコスカは中古車市場に存在しているかが心配ですね。

パーツは中古車屋さんが自社開発して販売してるいということもあり、かなり潤ってきていますが、車体だけはどうにもならないですからね。

なかには1台レストアするのに2台〜３台の部品取りを使っているかも知れません。
フレームがなければレストアしたくても元がないですからあきらめざるを得ません。

生産が終了してからかなりの年数がたっているのですから、少なくなっていくのは仕方がありません。
ただ、地方都市などにはまだ埋もれている宝のようにハコスカがおかれているような気がしてなりません。

ハコスカを探す旅をしている業者もいるような気がします。ハコスカにはそれだけの価値がありそうです。]]></description>
         <link>http://usedcar.zore.net/2007/12/post_45.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　中古車</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 22:15:33 +0900</pubDate>
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